2008年7月〜

東浩紀主催の「ゼロアカ道場」第四次関門に道場破り組として参戦することが決定。
シノハラ・塚田の二名を筆頭に、11月9日の文学フリマに向けて「筑波批評2008秋 道場破り号」を鋭意製作中。 



2008年5月

『筑波批評2008春号」を春の文学フリマに際し発行。
特集/座談会「偶然性・アイロニー・連帯」を読む。⇒目次
学外での活動を本格化させる。  



2007年11月

筑波批評社正式発足
活動を継続的かつ学外にも広げるべく、シノハラの主宰により発足。
併せて読書会などの活動も行う。  



2007年10月

『筑波批評2007』を学園祭時に発行。
特集「情報化と文学」 ⇒目次
筑波批評社という名称はここで初めて使用された。 



2006年10月

『筑波批評Vol.2』を学園祭時に発行。⇒目次
現筑波批評社メンバーである、シノハラ、塚田、栗森がこの号より参加。  


 
2003年10月

学園祭を機に『筑波批評創刊号』発行。
特集「eroticizm or die」
創刊時のメンバーは、現在残っていない。